そもそも水素は身体にイイの?

①悪玉活性酸素を抑制

⚫︎水素(H2)は地球上で1番小さな分子で水にも油にも溶けるという性質上、カラダ中どこでも通り抜ける事が出来ます。その結果、病気や老化・シミ・シワの原因とされる悪玉活性酸素(ヒドロキシラジカル)を抑制する働きを持っています。

活性酸素 +水素=水
活性酸素と水素

※活性酸素は酸素が暴走したもので、中でも悪玉活性酸素は強烈な酸化力で正常な細胞を傷付けます。

②酸化を還元

③水素は無害

⚫︎水素が活性酸素と結合すると無害な水となって体外へ排出されると言われています。水素水を飲むとオシッコが近くなったり、水素風呂に入ると汗がブワッと出るのはそのせいで、仮に体内で水素が飽和状態になった場合には呼気から水素が出て行きます。